FANDOM


Smallwikipedialogo.png このページには、クリエイティブ・コモンズでライセンスされたウィキペディアの記事が使用され、それをもとに編集がなされています。使用された記事は顔シューティングにあり、その著作権者のリストはページの履歴に記録されています。

テンプレート:コンピュータゲーム顔シューティング』(かおシューティング、Face Raiders) は、ニンテンドー3DS本体に内蔵されている3Dシューティングゲームである。

概要 編集

次々と襲い掛かる「顔」をニンテンドー3DS本体を動かして撃つゲーム。

自分の顔や家族、友達の顔などをニンテンドー3DS内蔵のカメラで撮影すると、その顔写真をモデルにした敵キャラクターになる。顔写真、PC・テレビの画面に映された顔、漫画・アニメのコマに描かれている顔でも認識されるため、真正面の顔が描かれた写真や絵があれば、架空の人物も敵キャラクターにすることができる。

ステージ 編集

  • ステージ1
ボスは武士の顔。ヘリコプター型の敵はしばらくすると、壁を突き破る。ピンク色のヘリコプター型の敵はキスをしてくる。ボスは最初は何もしてこないが、3回タマを当てるとシールドが張られる。×印の敵に攻撃して当てれば、ダメージを与えることができる。
  • ステージ2
ボスは顔が2つあり、赤の敵は撃つと→に方向変換し、もう一回撃てば倒すことができる。本物を撃てば倒すことができる。
  • ステージ3
ボスは太陽ブロック型の敵は撃てば倒すことができる。点滅しているものは攻撃を仕掛ける。地球を背負った敵はすべて逆さにすると倒せる。ボスは口から5体の敵を出す。その敵を全て逆さにすると弱点が出てくるので、それを撃てば倒せる。なおこの顔は登録された顔だが、助けることは出来ない。
  • ファイナルステージ

ボスはミラーボールと、アフロの顔。テニスラケット型の敵と最初は撃ち合いする。 その敵に、あまり打ちすぎると、泡が大量に向かってくるので、一回だけ敵に当て、その後、その泡で撃ち合いをする。 ボスは、最初は右回りに回り、電撃を周りの物に放つ、そのとき、その物にボールをあてると、物が反対に なる。ボスは左方向に電撃を放つので、左にあるものを順番に当てていく。 一回当てると今度は左回りになり、電撃は右方向に放つ。 一回目同様、右にある物を跳ね返す。これをくりかえす。アフロ型のボスはアフロを投げ、左右に顔をだす。 そのときに、アフロにボールを打つと、ダメージを食らう。また、早く顔にあてないと、アフロが画面にあたり、 ダメージを受ける。

  • ボーナスステージ

ボスはなし。ステージ2で出てきた変な敵を、落とさずに打ち続けるステージ。

  • エクストラステージ

今までのボスが集結するステージ。ステージ1、ステージ2、ステージ3、ファイナルステージの4つのステージを続けて 行う。体力回復はなし。言えば、体力回復なしの勝ち抜きボスバトルみたいなものである。 また、ゲームオーバーになっても、ゲームオーバーしたステージからやり直せるが、スコアは0に戻る。

脚注 編集

テンプレート:Reflist

外部リンク 編集

テンプレート:ニンテンドー3DS テンプレート:Video-game-stub

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。